秋の装飾品で定番!

私の中での定番の秋の室内装飾と言えば・・・ハロウィン用のカボチャ!!!

大きなカボチャの目や口部分をくり貫いたものを毎年秋に飾っています(*^^*) うちではその装飾用のカボチャを家庭菜園で作っているので沢山収穫できるんですv なので秋になると玄関周りはしっかりとお顔のあるカボチャがずらっと一列に・・・(^^:)

更に裏の山へ行けばドングリなども沢山落ちているので、ドングリに糸を通して玄関周りに飾ったりしています♪自然な物を使用しての秋の装飾品。とってもナチュラルで優しい雰囲気になりますよ~(*^^*) 流木などを使って椅子を作り、その上に観賞用のカボチャを置くだけで秋らしい装飾になっちゃいます☆

そのカボチャの側に毬栗を数個ポツンと置いておくと更に秋らしく、お客さんなどにも褒められますv(^^)v 拾ったドングリを籠に入れるだけ~とか、秋らしい装飾はナチュラルな感じで演出することが多いですね。

秋の装飾品というと木の実

秋の装飾品は、わが家では木の実です。 どんぐりやくぬぎなどさまざまな形や大きさの木の実が知らない間にたまっていきます。

子供が幼稚園にある広場に植えてある木から落ちるどんぐりを拾ってきたり、幼稚園の先生が他の公園に行って集めてきてくれたものを使って工作などをすることもあり、そんなときには近場ではそうそうお目にかかれないような形の木の実なども持って帰ってきます。

また山歩きが好きなので、家族でよく遠出して森林公園などにも行くのですが、それが秋だと子供たちは紅葉をみるよりも足元のどんぐり探しに必死なんですよ。帽子をかぶったものなど可愛いものは子供たちからもらって玄関やリビングなどのオブジェにしたり、絵手紙の題材などにして、秋をたっぷり感じられる素敵な装飾品にもなります。

ただきちんと選別しないと、虫が中から出てきて「ぎゃー!」となることも。 なかなかスリリングな面もあるどんぐりたちです。

秋の装飾品は

秋の装飾品ってどんな色のイメージがありますか? 私は赤や黄色のイメージがあります。 この色のイメージはきっともみじやかえでだと思いますね。 私はよくお墓参りのために京都のお寺に行きます。

そこのお寺はもみじがきれいなので有名なところなのですが、よく下に落ちているもみじを拾って帰ってきます。 そしてそのもみじを装飾品として使うのです。玄関のゲタ箱の上のスペースとかに置いていると秋を演出することができて素敵なんですよ。

もみじも色々な色があってそれを沢山置いているとさらに風情がでます。 そしてオプションとしてどんぐりとかまつぼっくりとかをいておくとさらにいいと思います。 秋ってそんなに期間がないとおもうんですよ。 夏と冬の通過点という感じがあるかもしれません。 でもそんな短い期間だからこそ、その季節を味わうということが大事なのではないのでしょうか。

今年もまたもみじをあつめたりかえでを集めたりして秋の装飾品をかざりたいなと思います。 今年ははっぱだけではなくて枝も飾るともっといいかもしれませんね。 私は秋って四季の中では一番風情のある季節だと思うので装飾にはこだわりたいですね。

秋の装飾品などなど

秋の装飾品といえば、もみじに関するものがあります。 あとは、いちょうですよね。 たしか他にはコスモスもあるはずですよね。 これはちょっと分からないのですが。 秋の装飾品としては、こういう素材を生かしたものが結構流行っています。

もみじの飾りなどいかがでしょうか。 今ではオンラインショップで、安全に手に入ります。 ですので、秋の装飾品はおすすめです。 私は青森に住んでいます。 秋が大変大好きです。 夏はまあそれほどでもないけど、たまに暑いです。 冬は寒いし、雪がたくさん降ります。春は花粉が飛んで、私は大変です。

もちろん、今も花粉が飛んでいるので、窓を開けられません。 ですので、苦労がない「秋」が大好きです。 秋の装飾品は、あんまり使っている家庭もないでしょう。 でも、これからは家をキレイに見せることを覚えなくてはなりません。 リフォーム以前の問題です。 秋には秋の飾りをやっぱりしましょう。

お店をやっている人にはなおさらです。 くどいようですが、秋の装飾品って大事ですよね。

秋の装飾品で秋を演出

季節を感じて生活ができると幸せだと思いませんか? 自分は、日々の生活の中で、けっこう季節感を感じていたいと思っています。 だから、部屋のインテリアの雰囲気を変えてくれるような「小物」が好きですね。

自分は季節の中でも「秋」が好きなので、秋の雰囲気を出してくれような秋の装飾品としての小物が好きです。 たとえば、「もみじ」の造花とか。 本物のもみじの木もいいのですが、やっぱり、木は地面から生えていないと、花瓶にさしていても長持ちしません。

だから、造花なら、枯れることもないですし、秋の雰囲気も味わえます。そして、「栗」なんかの小物もいいですね。 「もみじ」と「栗」をコーディネートしてテーブルに並べておくと、秋の雰囲気が満喫できます。

秋の装飾品といえば。

秋の装飾品ときくと、我が家の秋の2大イベント、お月見とハロウィンがまず浮かびますね。 お月見の際には、餅つきをしているうさぎの人形、そして、豆名月、栗名月の2度にわたって、すすき、秋の花、秋の果物などを飾ります。

ハロウィンが近くなると、家の中のあちこちにかぼちゃの置物や鉢に差すピックなどを飾り、ハロウィングッズでいっぱいにします。 そう考えますと、秋の装飾品って、収穫の秋という感じで、何気に美味しそうなもので満たされますね。

そろそろ肌寒くなってきて、町並みの緑も減ってくる頃、枯れ葉舞い散る秋の装飾品といえば、秋に採れる食べ物から「オレンジ色」のイメージが強いのですが、全体に茶系にまとまって、アンニュイな雰囲気を醸し出してくれて、なかなか秋の装飾品もおしゃれだなあと思います。

秋の装飾品で秋を感じる

家に、秋の装飾品を飾るのは、私の楽しみの一つです。 私の部屋には、秋になると、紅葉のカーテンが窓にかかっています。 そして、テーブルには、紅葉やイチョウ、栗などの造花がお部屋の中に彩りを与えています。 そして、周りには、トンボの装飾が、まるで、紅葉の周りを飛んでいるように見えるのです。

この装飾は、1年の装飾の中でも、一番のお気に入りです。 実りの秋には、使える造花の種類も多いのが楽しいですね。 お花は少ないけど、木の実や紅葉が、恵みを感じさせてくれるのです。 また、お月見の装飾も、ススキや団子で、飾り付け、秋の訪れをしみじみ感じます。

最近では、近くで、ススキも見かけないので、もう、何年も、造花でお花見をしています。 でも、お団子だけは本物ですが。 秋には、お部屋の中も、秋一色です。

秋の装飾品は、紅葉の色

秋=紅葉。 どうやら、典型的な日本人のようです、私。 でも、あの風合いが秋を彩るものであることは、事実かと。 そして、だからこそ・・・・秋の装飾品は、あの色合いでまとめてみたいかな。 そう思ってしまうのです・・・。 自宅はともかく(!!)、HPはしっかりと飾り付けますので。

秋になりますと、私のHPは紅葉色に染まりますね。 トップページから、内部のアイコンまで。 あの何ともいえない、オレンジでもなく黄色でもない。 紅葉色で、統一。 秋の装飾品は、紅葉色・・・・。 それに、ちいさな団栗とか胡桃とか栗。 盛りは過ぎたものの、まだまだ美しい彼岸花。

ちょっと寂しげな、カサカサお喋りする落ち葉。 自然の恵みのあれこれを、飾り付けて。 秋の装飾は、決まりなのです。